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2016年06月19日

7月某日。転院候補先であるD病院の体外受精説明会の予約をしました。

先日、転院先の候補としていたD病院の
体外受精説明会の予約を7月に取りました。


わたしは今年のはじめに、C病院への転院を試みました。

けれど自宅、職場ともに病院までの距離がありすぎて
通うことを断念し、結局B病院に出戻りをした経緯があります。


B病院は、先生方もやさしく、システム化されていて院内も綺麗。
ストレスはすくない病院です。

ただ、なにより6回もの移植周期を経ても妊娠することができない
この状況を打開したいという理由から、転院を考えています。


だから、決してB病院が良くないということではありません。
むしろ妊娠することができなくて、申し訳ない気持ちの方が大きいです。


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いまのわたしは、移植をしても
妊娠継続するという良いイメージをつくることが、なかなかできません。


わたしの性格上、つぎには何か打開策があるから。
そう布石を打っておかないと心配になるため、説明会に行くことにしました。
(夫ももちろん転院は賛成しています)


わたしたち夫婦が親となれる日がかならず来る。

そう信じて。
できるだけ気持ちを前に、もっていきたいと思います。


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posted by める** at 00:00 | 日々のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする